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	<title>規模：～50名 | 勤怠管理システムや人事労務サポートならミナジン（MINAGINE）</title>
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	<description>みんなの人事部</description>
	<lastBuildDate>Thu, 26 Dec 2024 07:18:21 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>社内全体で前向きなコミュニケーションが増えた</title>
		<link>https://minagine.jp/case/hyouka-consulting/tohokuhosougu/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[minagine]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Jan 2023 05:52:44 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>社労士という労務のプロから見ても信頼に値する人事評価制度構築コンサルティングサービスだと感じています</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><!--
社労士という労務のプロから見ても信頼に値する人事評価制度構築コンサルティングサービスだと感じています
--><br />
昭和33年の創業以来、「義肢装具士（国家資格）」が、利用者の身体の状態に合わせた装具を制作・提供している株式会社東北補装具製作所様。足底圧計測機器を使用したインソールの製作や、3Dスキャンによる赤ちゃんの頭蓋骨を再成形するヘルメットなど、最新の技術を取り入れたサービスも行っておられます。<br />
この度は、人事評価制度構築コンサルティングサービスを導入いただいたきっかけや決め手などをお話いただきました。</p>
<div class="clear20"></div>
<p><img loading="lazy" src="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2023/01/c014a.jpg" alt="" width="1200" height="630" class="alignnone size-full wp-image-12950" srcset="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2023/01/c014a.jpg 1200w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2023/01/c014a-300x158.jpg 300w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2023/01/c014a-1024x538.jpg 1024w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></p>
<div class="clear20"></div>
<h2 class="hd2">職能給が出来高で、営業先の選定や仕事の選り好みをすることが課題だった</h2>
<h3 class="hd3">人事評価制度導入前の人事評価はどのように行っていたのでしょうか？また、当時の課題や状況について教えてください。</h3>
<p>導入前は基本給と職能給に分かれ、基本給は経験年数に応じて年功的に昇給していく仕組みで、職能給は出来高にて積算して支給していました。出来高が営業先の規模や仕事内容により左右されるため、営業先の選定や仕事の選り好みをすることが課題になっていました。そうした仕組みの不公平さから「出来高ではなく、能力や成果を評価してほしい」との要望が社員からあがっていました。特に若い社員からの要望が多く、ライフワークバランスの考え方も以前とは異なることを感じており人事評価制度の導入を決めました。</p>
<div class="clear20"></div>
<p><img loading="lazy" src="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2023/01/c014b.jpg" alt="" width="1200" height="630" class="alignnone size-full wp-image-12951" srcset="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2023/01/c014b.jpg 1200w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2023/01/c014b-300x158.jpg 300w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2023/01/c014b-1024x538.jpg 1024w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></p>
<div class="clear20"></div>
<h3 class="hd3">サービス検討プロセスについて教えてください。</h3>
<p>当初は自社構築ができないか検討しましたが、弊社のような特殊な業種や規模感を考えた時に参考となる情報が少なかったこともあり断念しました。そこで社会保険労務士さんに相談したところ、中小企業を専門とした人事評価制度の構築支援をおこなっている会社があるということでミナジンさんを紹介していただきました。</p>
<div class="clear20"></div>
<h2 class="hd2">社労士のプロの視点で見ても信頼に値するという判断があったのが最大の決め手</h2>
<h3 class="hd3">ミナジンに選定いただいた決め手を教えてください。</h3>
<p>サービス提案の場には毎回社労士さんに同席してもらっておりまして、社労士というプロの視点で見ても信頼に値するという判断をしていただいたという点が最大の決め手でした。また、<mark><strong>弊社のような中小規模の会社を対象とした人事評価制度の支援をおこなっているとのことで、弊社にフィットした人事評価制度をご提案いただけると考え、依頼することに決めました。</strong></mark></p>
<h3 class="hd3">評価制度導入中におけるコンサルタントの対応はいかがでしたか？また、コンサルタントとのやりとりの中で印象的だったエピソードがあれば教えてください。</h3>
<p>わからないことにも丁寧に対応いただき大変助かりました。他社様の事例に基づいた説明が実際に導入していく上でイメージを持ちやすく、実際に社員との面談や評価を行う際に参考になりました。また<mark><strong>私どもで判断が付きにくく意見が別れる評価や賃金などの問い掛けに対しても、倫理観に基づいた適切かつフラットな助言をいただいたことが印象に残っています。</strong></mark><br />
義肢装具の製造という特殊な業種であるということと、社員の多くは職人気質の方が多いので、そういった性質をちゃんと理解していただいた上で、どういう仕組みにしたら社員に納得してもらえるのかというところまで落とし込んだご提案をいただけたと感じております。</p>
<h3 class="hd3">人事評価制度を運用していく中で苦労したこと、また、その局面をどのように乗り越えたのかを教えてください。</h3>
<p>変化は人にとってストレスになることですが、給与制度の変化は生活に関わることもあり受け入れに対して全員（特に在籍年数が長い社員）の了承を得ること、評価制度自体を理解してもらうことに難渋しました。また運用中も目標の設定から自己評価など今まで行っていない作業をやることに仕事が増えたと感じている社員は一定おり、定着するまでには一定期間は必要だと感じています。重要なのは何度説明しても十分だということはないと考え、こまめな声掛けと質問があった際には丁寧に説明をすることを徹底して行い、人事評価のサイクルに慣れてもらいながら少しずつ変化を受け入れていってもらっています。</p>
<div class="clear20"></div>
<p><img loading="lazy" src="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2023/01/c014c.jpg" alt="" width="1200" height="630" class="alignnone size-full wp-image-12952" srcset="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2023/01/c014c.jpg 1200w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2023/01/c014c-300x158.jpg 300w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2023/01/c014c-1024x538.jpg 1024w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></p>
<div class="clear20"></div>
<div class="clear20"></div>
<h2 class="hd2">前向きなコミュニケーションが社内全体で増加、結果として売上も上昇した</h2>
<h3 class="hd3">人事評価制度の導入後、どのような効果を感じていますか？</h3>
<p>個人が目標を持ったことで仕事に対する向き合い方が変化し、評価される側と評価する側のコミュニケーションが少しずつ取れてきていると感じています。実際に中間面談や評価面談を通じて、自身のキャリアについて考えている社員が増えてきたように感じています。今回、管理職にあたる新しい役職を新設したのですが、マネジメントに興味があるという社員も出てきている一方、義肢装具士としての専門性を極めていく「専門職」という新等級に進みたいという社員も何人か出てきている状況です。<br />
従来は個人の出来高に応じた給与体系だったために、業務の多くは個人で完結しがちだったのですが、<mark><strong>目標が評価に反映されるようになってからは、在籍の長い社員が部下や新人に積極的に教育やアドバイスを行うようになったり、課題解決のための提案が社員の方から出てくるようになるなど、前向きなコミュニケーションが社内全体で増えてきたように感じています。</strong></mark>結果として会社の売上も上がってきているんです。</p>
<h3 class="hd3">今後、人事評価制度を導入する企業に対してのアドバイスをお願いいたします。</h3>
<p>企業を取り巻く環境がますます厳しくなる中、雇用もメンバーシップ型からジョブ型へと変化しようとしています。より優秀な多くの人に長く成長してもらうかが企業の成長に不可欠と感じます。そのためには企業と労働者間の納得の行く評価が必要となります。ミナジンの人事評価制度構築コンサルティングサービスを利用し自社に適した制度を構築することが重要だと感じております。</p><p>The post <a href="https://minagine.jp/case/hyouka-consulting/tohokuhosougu/">社内全体で前向きなコミュニケーションが増えた</a> first appeared on <a href="https://minagine.jp">勤怠管理システムや人事労務サポートならミナジン（MINAGINE）</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>テレワーク下でWin/MacのPCログを取得するため、別の勤怠管理システムからミナジンに乗り換えました。サポートに大満足しています。</title>
		<link>https://minagine.jp/case/system/astrakhan-osaka/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[minagine]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 Aug 2022 05:50:36 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://minagine.jp/?post_type=case&#038;p=9841</guid>

					<description><![CDATA[<p>テレワーク下でWin/MacのPCログを取得するため、別の勤怠管理システムからミナジンに乗り換えました。サポートに大満足しています。</p>
<p>The post <a href="https://minagine.jp/case/system/astrakhan-osaka/">テレワーク下でWin/MacのPCログを取得するため、別の勤怠管理システムからミナジンに乗り換えました。サポートに大満足しています。</a> first appeared on <a href="https://minagine.jp">勤怠管理システムや人事労務サポートならミナジン（MINAGINE）</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社アストラカン大阪はグラフィック・映像・Webなど、トータルに制作を手がける総合広告制作会社です。大阪の中心部に本社を構える同社は、業界の中で特に長い歴史を持ち、数多くの会社にソリューションを提供してきました。本日は取締役副社長の岸下様、経理部の清水様にお話しを伺いました。<br />
　<br />
<img loading="lazy" src="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/IMG_8482-scaled.jpeg" alt="" width="2560" height="1920" class="aligncenter size-full wp-image-9842" srcset="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/IMG_8482-scaled.jpeg 2560w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/IMG_8482-300x225.jpeg 300w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/IMG_8482-1024x768.jpeg 1024w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/IMG_8482-1536x1152.jpeg 1536w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/IMG_8482-2048x1536.jpeg 2048w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/IMG_8482-345x259.jpeg 345w" sizes="(max-width: 2560px) 100vw, 2560px" /></p>
<h2 class="hd2">コロナ禍で導入した勤怠管理システムに課題があり乗り換えを決定</h2>
<h3 class="hd3">ミナジンの勤怠管理システムを導入される以前は、他社システムを使用されていたとお聞きしています。最初の勤怠管理システム導入の背景をお聞かせください。</h3>
<p>テレワーク下で勤怠管理を行うためです。2020年春、コロナウイルスによる緊急事態宣言が発出され、テレワークに移行せざるを得ない状況になりました。それまではタイムカードによる打刻を行っていましたが、テレワーク下では同様の運用が行えません。PC上で打刻を行うため、勤怠管理システムを導入しました。</p>
<h3 class="hd3">当初使っていた勤怠管理システムにはどういった課題を感じていましたか？</h3>
<p>サポートの不足です。弊社では勤怠管理システムの導入が初めての試みであり、設定や操作のひとつひとつが困難なものでした。例えば勤怠データと給与データの連携も、マニュアルに説明自体はありますが、それだけでは自社の就業規則に合わせた運用は出来ません。もちろん細かいところもサポートしてもらえるならば問題ありませんが、そのサポートが十分とは言えず、時間をかけても勤怠管理システムの運用を軌道に載せることができませんでした。</p>
<h3 class="hd3">具体的にはどのようなサポートだったのですか？</h3>
<p>チャットと電話でのサポートがあり、チャットは不明点を伝えるとマニュアルの該当箇所を教えてもらえるものでした。システムを長年使っている方であれば十分かもしれませんが、初めて導入する方はそれだけでは問題を解決できないことも多いでしょう。<br />
　<br />
一方で電話はと言うと即日でサポートの方と通話ができるわけではなく、電話の日時を別途予約する必要があるため、作業の滞りが発生します。さらにはオペレーターの労務知識が十分ではないのかこちらの意図を汲み取ってくれないことがあり、コミュニケーションコストが高いと感じていました。結果的に、最後まで運用が軌道に乗らず、乗り換えを決定しました。</p>
<h2 class="hd2">要件はサポートが充実していること、Windows/MacのPCログを取得できることの2点</h2>
<h3 class="hd3">勤怠管理システムの選定にあたって、必要要件を教えてください。</h3>
<p>一つはこちらに寄り添ったサポートをしてくれて、ミスなくシステムを運用できるという点、もう一つはWindowsとMac両方のPCログを取得できる点です。<br />
　<br />
<strong><span class="yellow_hoso">＜運用にあたって「ちゃんとした」サポートをしてくれる＞</span></strong><br />
勤怠管理システムを提供する多くの会社がサポートの充実を謳っています。しかし、本当の意味で「ちゃんとした」サポートを行ってくれることが重要だと感じています。勤怠管理システムは導入するだけではゴールと言えず、ミスなく適切な運用をできることが目標です。そこへ至るには、サポートの方の労務知識があるか、レスポンスが早いかなど様々な要素が必要です。<br />
　<br />
<strong><span class="yellow_hoso">＜Windows/Mac両方のPCログを取得できる＞</span></strong><br />
コロナ禍で多くの従業員がテレワークを行っておりますが、コロナが完全に終息したのちも、テレワークを継続する会社も多いのではないでしょうか。弊社でも例に漏れず、より自由な働き方を浸透させていきたいと考えています。一方で働き方改革が叫ばれる昨今、労務リスクへの対応にはますます気を付ける必要があります。<br />
　<br />
そういった時代の流れの中で、PCログの取得は以前から行いたいと考えていました。弊社にはデザイナーが多く在籍しており、従業員の約8割がMacを使用しています。そのため、Windows/Mac両方のPCログを取得できることが必須でした。<br />
　<br />
<img loading="lazy" src="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/PClog0203.png" alt="" width="1215" height="605" class="aligncenter size-full wp-image-9844" srcset="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/PClog0203.png 1215w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/PClog0203-300x149.png 300w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/PClog0203-1024x510.png 1024w" sizes="(max-width: 1215px) 100vw, 1215px" /></p>
<h2 class="hd2">ミナジンなら自由な働き方の推進と労務リスクへの対応を両立できる</h2>
<h3 class="hd3">システムを導入いただくにあたり、ミナジンのサポートはいかがでしたか？</h3>
<p><img loading="lazy" src="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/DSC00453-scaled.jpg" alt="" width="2560" height="1707" class="aligncenter size-full wp-image-9843" srcset="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/DSC00453-scaled.jpg 2560w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/DSC00453-300x200.jpg 300w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/DSC00453-1024x683.jpg 1024w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/DSC00453-1536x1024.jpg 1536w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2022/02/DSC00453-2048x1365.jpg 2048w" sizes="(max-width: 2560px) 100vw, 2560px" /><br />
設定代行を行っていただき、スムーズに導入まで進めていただいたと思います。設定代行には別途料金をお支払いしましたが、十分にその価値を感じています。ミナジン側の担当者も業界歴が長いため知識、経験が非常に豊富で、とても安心感がありました。<br />
　<br />
特に印象に残っているのはフレックス導入のエピソードです。当初、一律的に10時～19時の勤務形態で勤怠管理システムの設定を進めていただいていましたが、設定の完了しそうなタイミングでフレックスの導入が決定しました。その対応、修正も快く行ってくれて、リードしてくれたことを覚えています。システム屋でなく労務屋として長年、事業展開されてきたミナジンだからこその寄り添ったサポートだと感じました。</p>
<h3 class="hd3">一方で、システムとして改善をご要望される点はありますか？</h3>
<p>     UI（ユーザーインターフェース）に関しては決して使いづらいというわけではないですが、デザイナーを多く抱える弊社の目線としてはまだまだ改善の余地があるかなと感じています。（笑）もちろん見た目だけ良くて機能が不足したシステムではだめですが。こちらは段階的に改修予定と聞いているので、期待しています。</p>
<h3 class="hd3">最後に、同様の状況にいる会社へのメッセージをお願いいたします。</h3>
<p>今後、コロナが収束しても働き方を完全には元に戻さず、「自由な働き方」を継続する会社は多いと思います。そうすると打刻とPCログにより「客観性」を担保することで労務リスクに対応することが重要になってきます。<br />
　<br />
一方で初めて勤怠管理システムを導入する場合、十分なサポートが得られずに、運用コストが想像より遥かに大きくなってしまう懸念もあります。ミナジンであればWindowsとMac両方のPCログを取得でき、かつ豊富な知識、経験を持つ担当者がサポートをしてくれるため、非常に安心できました。少しでも迷いがある方はぜひミナジンのお話を聞いてみて下さい。</p><p>The post <a href="https://minagine.jp/case/system/astrakhan-osaka/">テレワーク下でWin/MacのPCログを取得するため、別の勤怠管理システムからミナジンに乗り換えました。サポートに大満足しています。</a> first appeared on <a href="https://minagine.jp">勤怠管理システムや人事労務サポートならミナジン（MINAGINE）</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>会社が生産性を上げる方向に向かいつつあり、賃金の底上げを実現する</title>
		<link>https://minagine.jp/case/hyouka-system/buil-tech/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[minagine]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 25 Jul 2022 05:51:02 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://minagine.jp/?post_type=case&#038;p=4559</guid>

					<description><![CDATA[<p>人事評価制度導入による労働時間の意識改革！賃金の底上げを実現する</p>
<p>The post <a href="https://minagine.jp/case/hyouka-system/buil-tech/">会社が生産性を上げる方向に向かいつつあり、賃金の底上げを実現する</a> first appeared on <a href="https://minagine.jp">勤怠管理システムや人事労務サポートならミナジン（MINAGINE）</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><!--
人事評価制度導入による労働時間の意識改革！賃金の底上げを実現する
--><br />
<img src="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2018/04/c006a.jpg" alt="" width="100%" class="alignnone size-full wp-image-5089" srcset="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2018/04/c006a.jpg 698w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2018/04/c006a-300x188.jpg 300w" sizes="(max-width: 698px) 100vw, 698px" /></p>
<div class="clear10"></div>
<p><small>左：宇田社長、右：総務部 藤井様</small></p>
<div class="clear20"></div>
<h2 class="hd2">目次</h2>
<div class="list-group">
<a href="#c006-1" class="list-group-item"><strong>課題背景</strong>：&nbsp;労働時間への意識が浸透していない</a><a href="#c006-3" class="list-group-item"><strong>導入効果</strong>：&nbsp;労働時間への意識に変化の芽</a><a href="#c006-4" class="list-group-item"><strong>今後の展望</strong>：&nbsp;個々人が数字への意識を持ち、賃金の底上げを目指す</a>
</div>
<div class="clear20"></div>
<h2 class="hd2" id="c006-1">人事評価が属人的で、労働時間への意識が浸透していない</h2>
<p>株式会社ビルテック様では、上司と部下で面談を行い、現場での勤務や生活態度、成果、目標達成度などを見て、評価されていました。社内で共有する評価基準がないと、同じ業務内容で成果に差があるのに、賃金が同じということも起こりえます。また、決められた時間内に成果をあげるという意識が浸透しておらず、仕事が早く終わった社員など、一部メンバーに仕事が偏るという事態も起こっていました。</p>
<div class="clear20"></div>
<h2 class="hd2">生産性を高めて、賃金の底上げを</h2>
<p>宇田社長は、今後の成長のためにも降給はせず、賃金全体の底上げを目指しておられます。</p>
<div class="clear20"></div>
<p><img src="http://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2017/07/c006b.jpg" alt="" width="100%" class="alignnone size-full wp-image-4562" srcset="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2017/07/c006b.jpg 698w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2017/07/c006b-300x188.jpg 300w" sizes="(max-width: 698px) 100vw, 698px" /></p>
<div class="clear20"></div>
<p><strong>「当社は中小企業なので、少しでも給料を下げるというのは、やはり難しいんですね。新卒も増えてきますし、基本的に昇給で進めていきたいんですよ。降給は無しで、賃金の底上げをしていきたいです。会社の雰囲気も上向きになりますしね」<br />
</strong></p>
<div class="clear20"></div>
<p>だが、成果を出している社員に報いることができない、一部の社員に仕事が偏るという問題は、社員のモチベーションを下げ、今後、成長の障害になっていきます。そこで、先回りして課題を解決するため、人事評価システムの導入をされました。</p>
<p><!--


<div class="clear20"></div>




<h2 class="hd2" id="c006-1">IT導入補助金対象という信用</h2>


人事評価システム選定時の決め手は、信用度。はじめて人事評価システムを導入するため、信用が担保されているシステムを求めていたそうです。


<div class="clear20"></div>


<img src="http://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2017/07/c006c.jpg" alt="" width="100%" class="alignnone size-full wp-image-4565" srcset="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2017/07/c006c.jpg 698w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2017/07/c006c-300x188.jpg 300w" sizes="(max-width: 698px) 100vw, 698px" />


<div class="clear20"></div>


<strong>「実は2，3年前に、一度銀行で人事評価システムを紹介してもらったんですが、システムのことがよくわからなかったし、その効果が出るタイミングとかも不明だったので、いったん見送っていたんですね。半年前ほどに、MINAGINE人事評価システムが、IT導入補助金対象のシステムだということを知りました。初めてシステムを導入する予定だったので、よくわからない部分も大きかったんですが、国のお墨付きがあるので、大丈夫だろうと信用して、導入を決めました」</strong>


<div class="clear20"></div>




<div class="box-bdr-dotted">


<h3>IT導入補助金とは</h3>




<p>中小企業・小規模事業者などがITツール（ソフトウエア、サービス等）を導入する経費の一部を補助することで、中小企業・小規模事業者等の生産性の向上を図ることを目的とした事業です。3分の2の補助率、上限は100万円となります。中小企業・小規模事業者等が行う生産性向上に係る計画の策定や補助金申請手続等について、ITベンダー、サービス事業者、専門家等の支援を得ることで、目的の着実な達成を推進する制度です。</p>




<p class="text-danger"><b>※ 2017年7月現在、交付申請の受付は終了しております。</b></div>


--></p>
<div class="clear20"></div>
<h2 class="hd2" id="c006-3">人事評価システム導入で、労働時間の意識にも変化が</h2>
<p>労働時間の意識改革を目指す株式会社ビルテック様。人事評価システム導入の動きは、社員の時間への意識に影響を与えつつあるようです。</p>
<div class="clear20"></div>
<p><img src="http://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2017/07/c006d.jpg" alt="" width="100%" class="alignnone size-full wp-image-4566" srcset="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2017/07/c006d.jpg 698w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2017/07/c006d-300x188.jpg 300w" sizes="(max-width: 698px) 100vw, 698px" /></p>
<div class="clear20"></div>
<p><strong> 「極端な例でいうと、これまで昼休みをちょっと長くとろうというときもあったかもしれません。でも、人事評価システム導入の動きによって、きっちり時間を管理し、生産性をあげる方向に会社が向かいつつあるということが、社員に伝わりつつあります。そのためか、今回のシステム導入は時間への意識を醸成するための、抑止力のようなものにもなっていると感じます。時間管理を強める意識が生まれつつある。この意識の芽を大きくして、会社の雰囲気を作っていきたいですね」 </strong></p>
<div class="clear20"></div>
<p>社員の意識を変えていくための工夫として、チャットツールを活用し、貼り紙効果を狙っている。</p>
<div class="clear20"></div>
<p><strong>「やはり会社全体の意識を変えるには、時間がかかりますから、普段から社員の目に触れるところに、時間管理を意識させるようなフレーズを置くつもりです。チャットツールのトップ画面に、そういったフレーズを表示させます。昭和世代と平成世代がそれぞれいるので、その世代ごとに刺さりやすいように言葉を変えたりするなどの工夫をしていきます。日頃から、社員が労働時間への意識を持てるように働きかけていきたいですね。」</strong></p>
<div class="clear20"></div>
<h2 class="hd2" id="c006-4">今後の展望</h2>
<p><img src="http://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2017/07/c006e.jpg" alt="" width="100%" class="alignnone size-full wp-image-4569" srcset="https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2017/07/c006e.jpg 698w, https://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2017/07/c006e-300x188.jpg 300w" sizes="(max-width: 698px) 100vw, 698px" /></p>
<div class="clear20"></div>
<p><strong>「まず、より評価をフェアにしてきたいです。そして、時間への意識をしっかり根付かせてから、社員一人一人に数字への意識も持ってもらうようにしていきたいですね。業務の効率と生産性をあげて、賃金の底上げを実現していきます。また、人事評価制度の運用のためのアドバイスやノウハウなどの提供もミナジンさんに期待しています。」</strong></p>
<div class="clear40"></div><p>The post <a href="https://minagine.jp/case/hyouka-system/buil-tech/">会社が生産性を上げる方向に向かいつつあり、賃金の底上げを実現する</a> first appeared on <a href="https://minagine.jp">勤怠管理システムや人事労務サポートならミナジン（MINAGINE）</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>現場社員の作業量を劇的に削減！365日24時間の就業形態</title>
		<link>https://minagine.jp/case/system/loadsupport/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[minagine]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 04:14:08 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://minagine.jp/mngn/?post_type=case&#038;p=178</guid>

					<description><![CDATA[<p>現場社員の作業量を劇的に削減！365日24時間の就業形態</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2015/08/c004a.jpg" alt="現場社員の作業量を劇的に削減！365日・24時間稼働の就業形態" width="100%" /></p>
<h2 class="hd2">会社の立ち上げと共に導入を決意。複雑な就業形態にも対応出来ることが決め手</h2>
<p><strong>– MINAGINE勤怠管理の導入のきっかけを教えてください。</strong><br />
MINAGINEは、会社の立ち上げと共に導入しました。 当社は元々丸山自動車グループの「レッカー部門」に所属しておりましたが、2012年12月にこの部門のみ独立し、「ロードサポート新潟」という新たな会社として立ち上がりました。今年2月に就業規則も一新することとなり、それに伴い社員の勤怠管理についても厳密に管理できる体制を整えなければならないと考えました。 これまでは、勤務報告書・残業申請書などを全て紙ベースで管理しており、最終的には本人の申請を信じるしか確かめようがないという状態でした。ですので、とにかく早く手書きの申請書をやめたいというのが第一にありました。そこで顧問社労士の先生にもご相談した結果、法令に遵守した勤怠管理を効率よく行えるということで、勤怠管理システムMINAGINEをご紹介していただくに至りました。 とにかく急いでいたので、直感で決めたというところは大きかったですね。画面を一見した時に、実にシンプルな操作で打刻・申請を行うことができると感じました。これならば、きっと現場の社員も抵抗なく使用できるだろうな、と。且つ、管理側としては機能が豊富にあったので、非常に広範囲な設定が可能ではないかと思いました。社労士先生のお話からも、多種多様な業種の企業での導入実績を伺っていましたので、当社の複雑な就業形態にも対応できる勤怠管理システムはMINAGINEであると考え、導入を決意しました。</p>
<p><!--


<pre>
<strong>導入の決め手のポイント</strong>

・現場の社員が抵抗なく使用できるシンプルな操作画面
・機能が豊富なため、広範囲をカバーできる設定が可能
・複雑な就業形態にも対応が可能な勤怠管理システム
</pre>


--></p>
<div class="clear20"></div>
<h2 class="hd2">コンプライアンスの観点から、就業規則に基づいた運用方法を提案して頂きました</h2>
<p><strong>– 導入中の対応についてはいかがでしたか。</strong><br />
システム導入を決めてから1ヶ月間は怒涛のように進みましたね。 細かい設定は後回しにして、ひとまず始業終業の管理が出来るように大枠をまず整えよう、というところで始めたので。要求スピードはかなり高かったと思いますが、それに合わせて素早く設定していただいたので有難かったです。 疑問点が出た際に電話やメールで問い合わせをすると、即時対応していただけるのも嬉しいですね。特に、導入当初は新しい就業規則ができたばかりでしたので、就業規則に基づいたMINAGINE勤怠管理の使い方に関するご相談をさせていただくことが多かったです。 当社の複雑な勤務体系をどのようにMINAGINEに反映するのか、どのように計算させるのかなど、課題は山積みでしたから。 けれども、ただ単純に勤怠を集計するだけでなく、コンプライアンスの観点からもアドバイスしていただけました。そこはシステム会社ではない、「人事屋」ならではの視点だな、と思います。法律に乗っ取った上での適切な運用方法を提案していただけて、本当に助かりました。</p>
<h2 class="hd2">現場社員の工数削減が何よりのメリット！紙の申請書→システムでの一元管理が可能に</h2>
<p><img class="alignright" src="http://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2015/08/c004c.jpg" alt="c004c" width="200" /></p>
<p><strong>– 導入後の効果はいかがでしたか。</strong><br />
効果としては、現場の社員における工数削減が一番大きなところです。なんといっても、今までが「紙で書いて提出する」というアナログな方法でしたので、それがシステム上で打刻と申請を行えばOKになったので、工数削減と紙削減で、ダブルのメリットが出ています！ 管理側としても、給与計算処理が簡易に行えるようになったのは、非常に助かりました。今まで通り、紙とエクセルだけで新しい就業規則における給与計算に対応しようとすると、相当複雑な計算式を組まなければならないところでした。 また、先日、労働基準監督署の定期監査があったのですが、MINAGINE導入前と導入後では書類をまとめる手間も段違いでしたね。勤怠管理システムMINAGINE導入後の勤怠データは、「タイムカード出力」して印刷するだけで完了でした。始業・終業の打刻時間は全て客観的な事実として保持できるようになったので、コンプライアンスの改善にも繋がっています。MINAGINE勤怠管理導入前の勤務報告書などは、あくまで本人の自己申告でなかなか証明しづらいものでしたが、より正しいデータが取れるようになったな、と実感しました。</p>
<h2 class="hd2">「法令遵守」の経営理念に基づいて。適正な勤怠管理を続け、グループ会社と共に更なる拡大へ</h2>
<p><strong>– 今後の御社の展望とMINAGINEに期待することを教えてください。</strong><br />
とにかくシステムを入れる、というだけのフェーズは終わったので、今後は現状使用していない機能も活用して、適正な勤怠管理に繋げていきたいと考えています。まだまだ細かい設定を利用して、有効に活用しようとすればいくらでも使えるシステムだと思うので。 特に、残業チェッカー・打刻時間の出力機能などは、残業申請と打刻時間の乖離の把握や、36協定の遵守に活用できると考えています。 会社としては、来月に拠点がひとつ増えます。今後も更に社員が増えていくことが予想されますが、ゆくゆくはグループ会社も巻き込んで、システムを使った、適切且つ簡易な勤怠管理を実施して、拡大していきたいですね。 法令を遵守した上で、MINAGINE勤怠管理を有効活用していく方法について、今後も色々とご相談させていただきたいので、宜しくお願い致します。</p>
<div class="clear20"></div>
<h2 class="hd2">社労士先生の声</h2>
<p>人事労務を主体とした総合コンサルティング企業である社労士事務所ブレイン・サプライで人事・労務の相談に対応されている社労士先生より、『MINAGINE勤怠管理』をご紹介頂いた理由についてお聞きしました。</p>
<div class="clear20"></div>
<article class="sticky"><img class="alignright" src="http://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2015/08/c004e.jpg" alt="c004e" width="150" />社長様の時間創出の為、効率良い勤怠管理の方法は無いか、とご相談を受けたことがきっかけです。ロードサポート新潟様では、これまで紙の勤務報告書・残業申請書をエクセルに入力していくという手作業で勤怠管理が行われていました。そのため、社長様とご担当者様がこの作業に時間を取られる余り、次の点を危惧していらっしゃいました。</p>
<div class="clear20"></div>
<p>① 営業活動などの社長様の「本来集中されるべき業務」に時間が割けなくなる状況<br />
② 法定通りの勤怠管理を毎月正確に実施していくこと<br />
③ 実運用面課題として、作業があふれてしまうことによって、コンプライアンス上、分かっていても②を実施できなくなってしまう状況</p>
<div class="clear20"></div>
<p>そこで、毎月法定通り正確に、且つスピーディに勤怠管理を実施できる方法を模索していた中で、勤怠管理システムMINAGINEをご紹介するに至りました。 ロードサポート新潟様のように、経営の中枢にいらっしゃる方が勤怠管理までしなければならない状況では、システムを導入することにより勤怠管理を効率よく行うことが、特に重要なのではないかと考えております。 これまでいくつもの会社様にMINAGINE勤怠管理をご紹介させていただいておりますが、導入を決められた会社様では、コンプライアンス上の確実性と費用対効果を検討していただいた上で、その必要性を感じていただいているように思います。 特にMINAGINE勤怠管理は、元々人事コンサルティング業務から出発されている会社の創った勤怠管理システムである点と、個々の会社様のご要望に合わせてカスタマイズしていただける点が大きな優位性だと認識しております。 会社様の独自ルールは意外に多く、法定通りに運用することに加えて、こういった社風に根付いたシステムを残せる点が、勤怠管理システムMINAGINEをご紹介するきっかけになっております。</p>
<div class="clear20"></div>
<p><img class="alignleft" src="http://minagine.jp/mngn/wp-content/uploads/2015/08/c002f.jpg" alt="c002f" width="200" /><strong>社労士事務所ブレイン・サプライ</strong><br />
<small>人事労務を主体とした総合コンサルティング会社。人事・労務に関わる相談を主軸に、問題解決後は税・財務、相続・事業承継、経営計画、社員研修、マーケティング、定款変更等の相談にも対応。経験豊富な専門家の徹底サポートにより多くの企業をご支援されています。<br />
URL： <a href="http://brain-supply.co.jp/">http://brain-supply.co.jp/</a><br />
</small></p>
<div class="clear20"></div>
</article>
<div class="clear40"></div><p>The post <a href="https://minagine.jp/case/system/loadsupport/">現場社員の作業量を劇的に削減！365日24時間の就業形態</a> first appeared on <a href="https://minagine.jp">勤怠管理システムや人事労務サポートならミナジン（MINAGINE）</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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