PickUpNews「管理部門自身の働き方改革」

法改正もあり、中小企業にも働き方改革の波が押し寄せてきています。そして、社内の働き方改革を推進する管理部門自体も長時間労働になりがちで、まずは自らの業務見直しをしようという動きが広まっています。
管理部門の業務効率化はアウトソーシングとクラウドシステムの活用を中心に検討されることが多く、当社でも最近、年末調整を含めたアウトソーシングのお問い合わせやクラウドシステムを使った勤怠管理業務の効率化のお問い合わせが増えています。
今回は、管理部門自身の働き方改革につながる記事を中心にピックアップしました。

コンプライアンスを万全にして労務リスクをなくしたい!とお思いの人事担当者様へ
労務管理をちゃんとやりたい。 コンプライアンスを遵守して、未払賃金をなくしたい。 フレックス制や裁量労働制など、新しい働き方を導入したい。 残業の上限規制や有給休暇の取得義務化をしっかり守りたい。 労務管理の運用の基本は勤怠管理です。勤怠がしっかりできていないと、会社のリスクは増し社員の不満も高まります。しかし、労務管理はしっかりやろうとすればするほど、業務は複雑になり、そこに確かな知識が必要になります。MINAGINE就業管理システムは、給与計算事務の効率化だけでなく、「労務リスクをなくす」ツールとして活用できます。 ・クラウド型勤怠管理システムとして10年の実績 ・ユーザー企業の約35%がコンプライアンスに厳しい上場企業/グループ企業と外資系企業 ・社労士や給与計算経験者によるサポート 自社の労務管理レベルの向上を目指すなら、「わかっているけど出来ていない」勤怠管理の適正化に一歩踏み出しましょう。