「紙ベースのアナログな労務管理体制に限界を感じている」
「締め日や繁忙期には残業が当たり前になっているがどうにもできない」

上記のような課題感をお持ちの労務管理部門のご担当者様・マネージャー様は多いのではないのでしょうか?

働き方改革関連法が成立し、日々業務効率化やコスト削減が重要視されている一方で、なかなか手を付けられていない企業が多いのも事実です。
そこで今回は企業が毎日・毎月必ず行う「勤怠管理」と「契約書管理」という労務管理の中でも特に重要な業務において、DX化によって激変する圧倒的メリットとDX化を始めるためのファーストステップを60分で簡単解説致します。

登壇者にはワンストップ型契約マネジメントシステムの「ホームズクラウド」を提供している株式会社Holmesより経営企画部 部長の津田氏と株式会社ミナジンから勤怠管理コンサルタントの野口氏より、今企業が求められる”ちゃんと”した労務管理について解説頂きます。

セミナー概要

セミナー名 【労務DX入門セミナー】そろそろ”ちゃんと”した労務管理を始めませんか!DX化で変わるメリットを丁寧に解説します
対象 アナログな労務管理体制に限界を感じているご担当者・管理職・経営層
日時 5月25日(火)12:00~13:00
参加費 無料
受講方法 【オンライン】Zoomを使用して開催致します。
お申込み後に詳細なご案内をメールにてお送りさせて頂きます。
お問い合わせ sales@minagine.co.jp

セミナーカリキュラム

第1部 すべての企業に求められる”ちゃんとした”労務管理・契約管理とは?またその圧倒的なメリットとは?
第2部 労務管理・契約管理におけるDX化のためのファーストステップ~DX化成功企業の事例とあわせて~

セミナー登壇者

株式会社Holmes 経営企画部 部長
津田 奨悟

新卒で旭硝子株式会社(現AGC)に入社。ガラス製造プロセスエンジニアとして従事した後、デロイトトーマツコンサルティングにて経営コンサルティングに従事。その後、外資系企業2社で経営企画・事業企画を歴任。直近ではアドビ日本法人において、サービス事業の経営企画として営業、コンサルティング、カスタマーサクセスを横断して事業管理。2020年8月より現職。

株式会社ミナジン CX推進部 セールスユニット マネージャー
野口敦至

同志社大学経済学部卒業。日本板硝子株式会社に入社し、約15年間、代理店管理の部署にて、東京、名古屋、長野の大型代理店を中心に担当。自社製品の販路、販売数量を拡大し、代理店の経営環境を好転させた。2008年、株式会社エイブルワーク(現:株式会社ミナジン)に入社。人材サービス事業部営業担当を経て、事業部長就任。クライアント企業の人員最適化と自社の収益化を両立させるサービスを推進した。2014年経営戦略本部長、2018年クライアントパートナー部部長に就任。多種多様な企業内部を見て来た経験を活かし、クライアント企業に最適なサービスを提案している。