2019年度に申請・受給できる助成金、皆様チェックされましたか?今年度はなんと最大150万円の補助が受けられる助成金など、補助率の高い助成金がございます。

・生産性向上を目的としたシステム投資をする。
・人の採用予定がある。
・育児休業を取得する人がいる。
・パートさんを正社員に転換させる。
・勤怠管理システムや人事システムなどシステムを導入する予定がある。

上記のような条件に合致さえすれば、助成が受けられるこの制度、ぜひこの機会に使ってみるのはいかがでしょうか?このセミナーでは、2019年度に申請・交付される活用しやすい助成金について情報提供いたします。この機会にご参加ください。

※このセミナーは、よつば社会保険労務士事務所と株式会社ミナジンの共催セミナーです。

第1部

厚生労働省助成金の解説

・時間外労働削減を目的とした人材採用に利用出来る助成金  
・生産性向上を目的としたシステム投資に利用出来る助成金
・育児休業利用者がいる会社が出来る助成金など

よつば社会保険労務士事務所/有限会社よつば人事労務サービス
山中晶子様(所長)

特定社会保険労務士/人事コンサルタント
同志社大学法学部法律学科卒業。京都市出身。三菱電機株式会社人事部、ホップスドラッグ株式会社(従業員数100名)の人事部を経て、2009年よつば社会保険労務士事務所を開所。中小企業の『現場』を知り尽くした社会保険労務士/コンサルタント。上場企業から従業員数10名規模の企業まで幅広い人事支援実績を持つ。人事領域について、人事政策研究所・望月禎彦氏に師事。

【著書】弁護士・社労士が応える社長のための労働相談(共著)調剤薬局の経営と労務管理(共著)

第2部

2019年度IT導入補助金のご案内

・2019年度IT導入補助金の解説
・働き方改革を促進し、助成金、補助金を活用出来る勤怠システムのご案内

株式会社ミナジン  
野口敦至 (クライアントパートナー部 部長)

同志社大学経済学部卒業。日本板硝子株式会社に入社し、約15年間、代理店管理の部署にて、東京、名古屋、長野の大型代理店を中心に担当。自社製品の販路、販売数量を拡大し、代理店の経営環境を好転させた。2008年エイブルワークに入社。人材サービス事業部営業担当を経て、事業部長就任。クライアント企業の人員最適化と自社の収益化を両立させるサービスを推進した。2014年経営戦略本部長、2018年クライアントパートナー部部長に就任。多種多様な企業内部を見て来た経験を活かし、クライアント企業に最適なサービスを提案している。

セミナー詳細

日時 5月29日[水]14:00~16:30
会場 大阪市立総合生涯学習センター(第5研修室)


大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5階
参加費 5,000円
※MINAGINE関係先は無料です。