【5人以上の事務所運営を目指す】労務顧問にシフトするために、給与計算業務を効率的にする体制づくりとは?

※このセミナーは社労士限定です。

こんな方にオススメのセミナーです

・5人以上の事務所運営を目指している
・給与計算業務の効率化はかり、かつ労務顧問案件比率を高めたい
・顧問先支援を強化するために業務効率化、生産性向上を実践したい
・他士業から業務効率化事例を学びたい

事務所全体の業務量や進捗が簡単にわかるようになったと同時に、ブラックボックスになっている業務や情報が全体に共有できる事務所づくりを学べるセミナーをご準備いたしました。

・エクセルで業務をすべて管理していたが、いろんなファイルが存在していて、事務所全員の仕事が見える化できていない状況になっていませんか?
・仕事が属人化(誰が何をしているのか分からない/見えない)していませんか?
・新規のお客様を受注すると現場での情報共有ができておらず、実際業務をするときに聞いていないことが発生してトラブルが起こっていませんか?

セミナー受講後:事務所拡大時に必要な考え方が理解できます

①業務の流れを整えて、業務標準化を整えることで情報(案件)の見える化がはかれます
②お客様との対応履歴など、蓄積していく情報やノウハウの共有ができるようになります
③業務標準化をすることで、マニュアル作りができるようになり、誰でも業務内容を理解することができるようになります
④1社で複数案件が同時進行しているときに、各担当(助成金、社保、給与など・・)が案件進捗状況を一覧で確認ができるようになります

セミナー概要

セミナー名【5人以上の事務所運営を目指す】労務顧問にシフトするために、給与計算業務を効率的にする体制づくりとは?
対象社労士
日時5月17日(火)16:30~18:00
参加費無料
受講方法【オンライン】Zoomを使用して開催致します。
お申込み後に詳細なご案内をメールにてお送りさせて頂きます。
お問い合わせsales@minagine.co.jp

セミナー登壇者

株式会社ココペリ
インキュベーション事業部
(一財)生涯学習開発財団認定 プロフェッショナルコーチ
金丸 文俊

20歳から一貫してベンチャービジネスに関わり、現在ベンチャー3社目。IPO経験2回。自身でも起業経験あり。2016年よりココペリ社に参画し、人と組織を活性化させるコーチングの視点とIT活用を組み合わせ、中小規模の組織の生産性向上、DX推進に向けた支援に従事。
経済産業省が提言した「DX推進ガイドライン」に基づき、デジタルの導入から運用・活用までのプロデュースをしつつ、商工会議所、行政、銀行主催のセミナー等に多数登壇。

株式会社ミナジン MINAGINE Lab 事業責任者
木ノ下 祐一朗

大学卒業後、大手コンサルタント会社入社。人材開発・組織開発の企画営業、営業責任者を経験。その後、ベンチャー企業での人材採用支援コンサルティング業務を経て、外資系ヘッドハンティングの東京オフィス責任者としてCxO人材採用を支援。株式会社ミナジンに入社後は、ミナジンLabの事業責任者に就任し、社労士コミュニティ形成とエコシステム構築に向けて事業推進中。