※本セミナーは社労士限定セミナーです。

2020年4月に中小企業にも適用された働き方改革法。
社員の生産性を上げて残業時間を減らしたいが、何をしたら良いのかわからない。
また、コロナ渦で急に在宅勤務の必要が出てきたが、どう社員の時間を管理をしたら良いかわからない。
こんなお悩みはありませんか?

本セミナーでは、2013年からフルリモートワークで経営しているタイムクラウド株式会社の代表取締役 西小倉氏が、
各クラウドサービスを活用した、生産性向上への取り組みや在宅勤務における時間管理の事例をご紹介します。

セミナー概要

セミナー名 働き方改革とアフターコロナに対応するためのクラウドサービス活用術
対象 社労士
日時 12月10日(木)18:00~19:00
参加費 無料
受講方法 【オンライン】Zoomを使用して開催致します。
お申込み後に詳細なご案内をメールにてお送りさせて頂きます。
お問い合わせ sales@minagine.co.jp

セミナー登壇者

タイムクラウド株式会社代表取締役
西小倉 宏信

2007年関西大学総合情報学部卒。同年、受託開発を行うラフノート株式会社設立。
2013年から完全テレワークを導入。離れた場所にいても誰がどのタスクをどれぐらい行っているのかをリアルタイムで共有する「TimeCrowd(タイムクラウド)」を開発している。

司会

株式会社ミナジン ミナジンラボ推進部 マネージャー
小櫻 頼信

関西学院大学経済学部卒業。三井住友信託銀行株式会社に入社し、富裕層の資産運用・相続を中心に担当。遺言信託や節税など、顧客ニーズのヒアリングが重要な業務を得意とする。その後、ITベンチャーへ転職し法人に対してのIT商材の営業と管理部IPO準備室の立ち上げを経験。管理部IPO準備室においては金融機関等、各プレーヤーとの折衝や人材採用・就業規則の整備や勤怠管理システム導入等、人事労務分野を担当。そこで中小企業での人事労務分野に課題を感じ、株式会社ミナジンへ入社。社労士のコミュニティであるミナジンラボの立ち上げと活性化に日々奮闘中。