【社労士が学ぶべき】財務分析基礎!「人と経営」が語れる社労士を目指す!

※本セミナーは社労士向けセミナーです。

財務諸表の基礎的な知識があれば、顧問先の成長性や安全性など経営状況を理解し、社長と共通認識の下で『人と経営』を語ることができるようになります。

特に中小企業の場合、給与計算と経理業務を同じ人(社長)が兼任しているケースも少なくありません。
社会保険や給与の知識+財務知識を身に着けることで、社長と打ち合わせする際において『人と経営』どちらも語ることができる助けになることでしょう。
企業のお金がどのように流れるのかを知ることで、社労士としての活躍の幅を広げることができます。

こんな方におすすめです!

・2023年は社労士として新しいことに取り組みたい
・今まで避けてきたが財務諸表の知識勉強したい
・『ヒト・モノ・カネ』の3要素すべてを理解したい
・コンサル業務を強化していきたい
・税理士、会計士など他士業との連携強化したい
・助成金だけでなく、補助金(主に経済産業省や地方自治体が管轄するもので「事業拡大」や「設備投資」などの活動を支援するため支給。返済は不要)の相談にも乗りたい

セミナー概要

セミナー名【社労士が学ぶべき】財務分析基礎!「人と経営」が語れる社労士を目指す!
対象社労士
日時2023年1月31日(火)16:00~17:00
参加費無料
受講方法【オンライン】Zoomを使用して開催致します。
お申込み後に詳細なご案内をメールにてお送りさせて頂きます。
お問い合わせminaginelab@minagine.co.jp

セミナー登壇者

壁谷公認会計士事務所
公認会計士
壁谷 英薫

一橋大学商学部3年次に公認会計士試験に合格。在学中に監査法人に入所、監査及びコンサルティング業務に従事。 実家が3代続く製造業を営んでいることもあり、中小企業の経営者を直接支援することで日本を元気づけたい、との思いを強くして独立、壁谷公認会計士事務所を開設。現在約300件のクライアントを持ち、延べ1万件以上の中小企業の経営相談を担当。社員とその家族を大切にする企業に対し、税務・会計・財務の側面からのサポートを行う。

株式会社ミナジン MINAGINE Lab 事業責任者
木ノ下 祐一朗

大学卒業後、大手コンサルタント会社入社。人材開発・組織開発の企画営業、営業責任者を経験。その後、ベンチャー企業での人材採用支援コンサルティング業務を経て、外資系ヘッドハンティングの東京オフィス責任者としてCxO人材採用を支援。株式会社ミナジンに入社後は、ミナジンLabの事業責任者に就任し、社労士コミュニティ形成とエコシステム構築に向けて事業推進中。