※本セミナーは社労士限定セミナーです。

コロナ禍において事業の継続が大変な顧問先様も多いかと思います。
助成金なども実際の受け取りまではタイムラグもある。

そこで今回は企業の事業継続・拡大のために知っておくべき融資制度の基本について
3,700件以上の融資実績がある株式会社SoLabo(ソラボ)の代表取締役 田原氏に語っていただきます。

~こんなことを話します~

・倒産率を低下させるための戦略的な融資とは?
・経営者はいつ借りるべきか?
・低金利で借りられる金融機関は?
・MAXまで借りると何が起こるか?
・成長確度が高い会社は融資が絶対に必要
・融資申請の必要書類や流れを解説
・高金利で一度でも借りると地獄…
・業績が悪くても借りるために必要なこととは
・補助金・助成金と融資は併用すべき?

セミナー概要

セミナー名 士業が知っておきたい資金調達の戦略的手法~顧問先の事業存続・拡大のために~
対象 社労士
日時 2月26日(金)16:00~17:30
参加費 無料
受講方法 【オンライン】Zoomを使用して開催致します。
お申込み後に詳細なご案内をメールにてお送りさせて頂きます。
お問い合わせ sales@minagine.co.jp

セミナー登壇者

株式会社SoLabo 代表取締役/税理士有資格者
田原 広一

平成22年4月、資格の学校TAC入社、財務諸表論講座講師を5年間務める。平成24年04月、税理士事務所で勤務。平成24年8月、個人で融資サポート業務をスタート。平成27年12月、株式会社SoLabo設立。現在までの融資実績は3700件以上。

◆書籍:

◆運営サイト:



◆SNS:
Twitter:@taharakoichi
Facebook:https://www.facebook.com/tahara.koichi.5

司会

株式会社ミナジン ミナジンラボ推進部 マネージャー
小櫻 頼信

関西学院大学経済学部卒業。三井住友信託銀行株式会社に入社し、富裕層の資産運用・相続を中心に担当。遺言信託や節税など、顧客ニーズのヒアリングが重要な業務を得意とする。その後、ITベンチャーへ転職し法人に対してのIT商材の営業と管理部IPO準備室の立ち上げを経験。管理部IPO準備室においては金融機関等、各プレーヤーとの折衝や人材採用・就業規則の整備や勤怠管理システム導入等、人事労務分野を担当。そこで中小企業での人事労務分野に課題を感じ、株式会社ミナジンへ入社。社労士のコミュニティであるミナジンラボの立ち上げと活性化に日々奮闘中。