すっかり働き方の概念が変わってしまったこの数か月、各企業様とも最適な働き方を模索される日々かと思います。
そんな新しい時代を生き抜くべく、採用の面、および採用後の労務管理の面から、支持される企業になるためのヒントをご紹介いたします。

現在の流れをチャンスに変えるべく、ぜひこの機会にご参加ください!

勤怠管理を楽にしたい人事担当者様へ

労務管理をちゃんとやりたい…。 でもリソース不足で手がまわらないし、確かな知識を持った社員もいない…。 そんなお悩みを抱える人事担当者様には、楽に勤怠管理ができる勤怠管理システムの導入がおすすめです。 「MINAGINE就業管理」はコンサルタントが導入・ルール設計から運用まで、"総合的にサポート"します。 【資料内容】打刻の種類、勤務・休暇の申請機能、残業チェッカー、利用イメージ、導入事例、利用料金

こんなことを話します!

・コロナ時代の採用活動事例紹介
・コロナ時代(テレワーク)における労務管理と健康管理のポイント
・コロナ時代の人事評価のポイント

セミナー概要

日時 形式 参加
7月28日(火)16:00〜17:00 Webセミナー(zoom使用)※ 無料

※申し込みいただいた皆様に参加URLをお送りさせていただきます。

セミナーカリキュラム

【第1部】 コロナ時代の採用活動にて成功する会社/失敗する会社

日本次世代企業普及機構(ホワイト財団) 評議会議長 兼 事務局長/岩元翔 氏

【第2部】

コロナ時代はテレワークも常態化、労務管理と健康管理のポイント

株式会社ミナジン/野口敦至

コロナ時代の人事評価のポイント

株式会社ミナジン/川崎健史

セミナー講師プロフィール

日本次世代企業普及機構(ホワイト財団)評議会議長 兼 事務局長/岩元翔 氏
求人広告媒体社、ITベンチャー企業にて自社採用業務、教育業務に従事。その後、社労士事務所に参画し、関連先の約300社に対して中小企業向けの人事労務コンサルティングを行う。2013年に株式会社ソビアを立ち上げ、2018年には一般財団法人日本次世代企業普及機構の評議員及び事務局長に就任。これまでの経験、実績を活かし、経営者や従業員にとって道しるべとなる「ホワイト企業指標」を作り上げ、中堅中小企業が改善すべきポイントに適切なアドバイスや研修の場を提供している。

株式会社ミナジン クライアントパートナー部 部長/野口敦至
同志社大学経済学部卒業。日本板硝子株式会社に入社し、約15年間、代理店管理の部署にて、東京、名古屋、長野の大型代理店を中心に担当。自社製品の販路、販売数量を拡大し、代理店の経営環境を好転させた。2008年、株式会社エイブルワーク(現:株式会社ミナジン)に入社。人材サービス事業部営業担当を経て、事業部長就任。クライアント企業の人員最適化と自社の収益化を両立させるサービスを推進した。2014年経営戦略本部長、2018年クライアントパートナー部部長に就任。多種多様な企業内部を見て来た経験を活かし、クライアント企業に最適なサービスを提案している。

株式会社ミナジン/川崎健史
株式会社ミナジンに2019年入社。
大学卒業後、千葉県の学習塾に入社し小学生~高校生の指導を担当。本部校の校舎長としてマネジメントも務める。その後、一部上場企業での営業経験などを経て、現在は100名以内の中小企業を中心に数々の企業の制度設計運用支援に携わる。特に運用支援の部分に強みを持つ。