PCログ取得で実現する客観的な労働時間管理と徹底した労務リスク対策とは?

時代背景として労務リスクが高まっている昨今、本当に客観的な労働時間管理が行えているのかお悩みではないですか?
当セミナーではPCログの取得によって客観的な労働時間管理と労務リスク対策を実現する方法、また時代背景を踏まえたその必要性をお伝えします!
なぜPCログの取得が必要なのか、また自社に最適なCログ取得の方法は何なのか、セミナーを通して漏れなくお伝えします。

こういう方にオススメ

・テレワーク下で客観的な勤怠管理が行えているか不安
・PCログを取得して、労務リスクに対応していきたい
・PCログを取得する会社が増えているが、その理由や背景を知りたい
・PCログを取得するツールを比較し、自社に合ったものを選定したい

セミナー概要

セミナー名PCログ取得で実現する客観的な労働時間管理と徹底した労務リスク対策とは?
対象・テレワーク下で客観的な勤怠管理が行えているか不安
・PCログを取得して、労務リスクに対応していきたい
・PCログを取得する会社が増えているが、その理由や背景を知りたい
・PCログを取得するツールを比較し、自社に合ったものを選定したい

という企業様

日時3月3日(木)14:00~15:00
参加費無料
受講方法【オンライン】Zoomを使用して開催致します。
お申込み後に詳細なご案内をメールにてお送りさせて頂きます。
お問い合わせsales@minagine.co.jp

セミナーカリキュラム

第1部
14:00~14:35
行政の方向性とそれを踏まえたPCログ取得の必要性、ケーススタディー
第2部
14:35~14:50
PCログを取得する方法の比較と紹介
14:50~15:00質疑応答

セミナー登壇者

株式会社ミナジン CX推進部 ダイレクトセールスグループ マネジャー
平尾 祐太郎

2008年 TIS株式会社に新卒入社。人事アウトソーシング・コンサル企業にて労務管理や人事制度構築を経験。飯田グループホールディングス傘下の住宅メーカー(売上高1000億円規模)の人事責任者を務めた後、ミナジンに参画。人事コンサルタントとして顧客の人事制度設計に従事。

株式会社ミナジン CX推進部 Marketing Unit
高橋 悠太

大阪大学を卒業後、IT企業を経てミナジン入社。1社目のIT企業では営業とマーケティングを経験し、3年目からは編集長としてメディア事業の立ち上げを行う。一方で仲の良い同僚の休職をきっかけとして労務に対する興味を持ち、ミナジンのビジョンに共感して入社。マーケティングの立ち上げを行っている。